大貫勇輔

大貫勇輔

あらゆるジャンルのダンスを踊りこなす、成長著しい注目の若手ダンサー。
7歳よりダンスを始め、17歳よりプロダンサーとして数々の作品に出演。バレエ・ジャズ・コンテンポラリー・モダン・ストリート(ブレイク・ポップ・ハウス・ロッキング・ヒップホップ)アクロバット・体操等多岐に渡るジャンルのダンスを踊りこなす。祖父はオリンピックの体操種目予選に出場、叔母や母も元体操選手という生粋の体操一家に生まれ、その身体能力の高さは日本人では稀有な存在。

また、大抜擢が連続しており、11’年ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』で、若手の抜擢に定評のある演出家・小池修一郎氏に見いだされ、その後12’年にはミュージカル『キャバレー』で藤原紀香の相手役に抜擢、俳優デビュー。

シャディ社のCMでもその身体能力の高さを活かし「シャディの勇輔くん」として好評を博した。その後イスラエルで最も注目を集めるアーティストである。インバル・ピント氏に見初められ「100万回生きたねこ」出演(森山未來、満島ひかり主演)に出演。また、英国の鬼才マシュー・ボーン氏のオーディションを単身渡英して受け、大抜擢。
2013年7月には「マシュー・ボーンのドリアン・グレイ」(オーチャードホール)の主役を務め、大好評を博した。

主なテレビ出演に、NTV「スッキリ!!」、TBS「スジナシ」出演 、TBS「今、この顔がスゴい!」、TBS「芸能人 最強スポーツダンス頂上決戦!」(第5位の好成績)また、講談社「FRaU」2013年6月12日発売号 今注目の人物として紹介、マガジンハウス「Hanako」 2013年6月27日発売 注目のイケメンとして紹介されるなど、各方面から注目を集めている。

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