公演詳細

ミュージカル
『レベッカ』

梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
2026/7/17(金)2026/7/19(日)

梅田芸術劇場ネット会員先行
■2026/3/17(火)11:00 ~ 2026/3/20(金)11:00
【半館貸切抽選】

抽選結果発表:2026/3/23(月)

詳しくはこちらをクリック

■2026/3/24(火)11:00 ~ 2026/3/26(木)11:00
【抽選1次】

抽選結果発表:2026/4/3(金)

■2026/4/4(土)11:00 ~ 2026/4/7(火)11:00
【抽選2次】

抽選結果発表:2026/4/14(火)


一般発売日
2026/4/26(日)
料金
全席(平日) 13,500円  全席(土日) 14,000円 
お問い合わせ
梅田芸術劇場   

座席表(PDF)

※未就学児童のご入場はご遠慮ください。

イントロダクション
本作品は、イギリスの作家ダフネ・デュ・モーリアのゴシックロマンス小説を原作とした、サスペンスとロマンスが絡み合う重厚な作品であり、2008年4月に、シアタークリエ・オープニングシリーズのミュージカル公演第1弾として華々しく上演されました。コンパクトかつ濃密な劇空間で繰り広げられたロマンティック・ミステリーは約3か月、全日程完売御礼の大ヒットとなり、2010年4・5月には大劇場バージョンとして帝国劇場でも開幕し、大好評を博しました。その後も、2019年にシアタークリエ開場10周年記念ラインナップの締めくくりとしても上演されるなどの人気作品です。7年ぶりの『レベッカ』はキャストを一新してお届けいたします!

ストーリー
広大な屋敷と土地、“マンダレイ”を所有する上流紳士マキシムと、ヴァン・ホッパー夫人の付き人をしている「わたし」は、滞在するモンテカルロのホテルで出会う。マキシムは先妻レベッカの事故死の影を引きずる中、忘れていた心の安らぎを与えてくれた「わたし」を見初め、恋に落ちて結婚する。

ハネムーンも終わり“マンダレイ”で二人は一緒に暮らし始める。義理の姉夫婦は「わたし」を温かく迎えてくれるものの、使用人たちは新しい奥様に距離感を持ち、家政婦頭であるダンヴァース夫人は「わたし」に強く当たる。美しく、賢く、完璧であったレベッカに幼少時から仕え、レベッカ亡き今も家政婦頭として屋敷を取り仕切るダンヴァース夫人は、いまだレベッカに対して想いを持ち続けているため、「わたし」をマンダレイの女主人として認めようとはしなかった。

“マンダレイ”は美しい屋敷だが、その中にはまるで亡きレベッカが生きているかのような面影がいたるところに色濃く残っている。マキシムまでも亡きレベッカの影に苦しみ続け、次第に「わたし」との関係も悪化していく…。

そんなある日、思わぬ事故からレベッカの死体が発見され…。レベッカの死の真相とは、それを知ったダンヴァース夫人は…。

梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
2026/7/17(金)2026/7/19(日)


梅田芸術劇場ネット会員先行
■2026/3/17(火)11:00 ~ 2026/3/20(金)11:00
【半館貸切抽選】

抽選結果発表:2026/3/23(月)

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■2026/3/24(火)11:00 ~ 2026/3/26(木)11:00
【抽選1次】

抽選結果発表:2026/4/3(金)

■2026/4/4(土)11:00 ~ 2026/4/7(火)11:00
【抽選2次】

抽選結果発表:2026/4/14(火)


一般発売日
2026/4/26(日)
料金
全席(平日) 13,500円  全席(土日) 14,000円 
お問い合わせ
梅田芸術劇場   

座席表(PDF)

※未就学児童のご入場はご遠慮ください。

公演概要

脚本/歌詞 ミヒャエル・クンツェ
音楽/編曲 シルヴェスター・リーヴァイ
原作 ダフネ・デュ・モーリア
演出 山田和也
翻訳/訳詞 竜 真知子
出演 マキシム・ド・ウィンター
:海宝直人

「わたし」(Wキャスト)
:豊原江理佳/朝月希和

ジャック・ファヴェル
:⽯井⼀彰

フランク・クロウリー
:俵 和也

ベン
:吉⽥広⼤

ベアトリス
:彩乃かなみ

ヴァン・ホッパー夫⼈
:生田智子

ダンヴァース夫⼈(Wキャスト)
:明⽇海りお/霧⽮⼤夢



ジュリアン⼤佐
:中⼭ 昇

ジャイルズ
:港 幸樹

天野朋⼦ 彩花まり 植⽊達也 岡崎⼤樹
奥⼭ 寛 ⾦⼦桃⼦ 神⼭彬⼦ 吉良茉由⼦ 
後藤晋彦 ⼩林⾵花 ⽥中秀哉 ⽶澤賢⼈

Swing
中嶋尚哉 渡辺七海
オリジナル・プロダクション ウィーン劇場協会
製作 東宝株式会社
主催 梅田芸術劇場