「#ISSAここが好き」
ご観劇の感想をXで大募集!
小林一茶の知られざる10年を大胆かつファンタジックに描くオリジナルミュージカル『ISSA in Paris』
「#ISSAここが好き」をつけて、皆さまの想いを投稿し、公演を盛り上げよう♪
ご観劇の感想や観劇前のご期待を、どしどしお寄せください。
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多彩な楽曲、振付、演出
「♪一つの言葉」
素敵な余韻に包まれる作品
最高なファンタジーミュージカル
今この時代に希望を与えてくれる作品
舞台上のオーケストラ
人生を切り拓いていく
自分を重ねて、引き込まれる
「♪俳句」
言葉の力を感じた
ペンは剣よりも強し
江戸と現代の対比
・飛脚と配達業者
・大福帳持った薬売りとカルテ持った看護師
・芸者とメイド
・屋台蕎麦とUber
一茶の頑張る姿
「♪祖国を離れ」
・訃報をうけ、空港へ向かう海人
二人の旅立ちを、一曲の中でパラレルに見せる。
爆発しそうなほどの歓喜と、関係のよくなかった身内の死による複雑な思いを、 舞台上に同時に存在させてるのが凄い。
そっと背中を押してくれる作品
2人の青年の物語
「露の世は」の俳句
一茶の詠んだ想い、海人の両親が詠む想い…
儚さ、どうにもならない無力さ、哀しさ、無念を感じるけれど、海人の人生を追う中で、どんな人生も美しいと感じた。
2階席もおすすめ
全体を見下ろすとセットがクルクルと入れ替わり、舞台床にライトで色や模様をうつし、レーザー光線が床に円を描き、更に客席側まで届き、そこには1階席とは違う世界が有りました。
「海人の物語」の先に…
海人は「一茶を辿る」
観客は「海人の物語」を追う
そうして観客の中に生まれた感情が 「事実を越える真実」であるところ!
アンサンブルにも注目
時代も国も職業も全然ちがう早替えの連続で見ていてすごく楽しい!
大事なことを教えてくれる作品
見終わった後は温かい気持ちになって、もう一度見たくなった 。
誰でも楽しめる作品だし、歳を重ねるごとに感じ方や見方も変わりそう! だからこそ何年経ってもやり続けて欲しい作品です!
観るごとに発見があり、何度も観る程に面白い
複雑に絡み合った過去と現代、夢と現実みたいな朧な部分が突然クリアになる場面があると言うか、何度も観る程に面白いなって思う。
絶妙にして洗練された時代の交差
本当は絶対交わることのない海人と小林一茶が、なんの詰まりもなくシームレスに交差する。
それを支えるのが、海宝さんと岡宮さんの冒頭の素晴らしいコーラスからの息の合った演技なのだ。
母国語で観るミュージカルの豊かさ
学校の国語で習った事が、こうやって芸術体験の礎になって、母国語で観るミュージカルの豊かさを感じられるって素晴らしい。